パレスホテル大宮のウェディング

料理・ケーキ

お料理で選ばれるホテルの格式とモダンを融合したお料理たち

パレスホテル大宮のウェディング

半世紀を超えて愛される伝説の逸品たち

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    世界各国のVIPや国賓が最高の期待をし続ける伝説の逸品『舌平目のボンヌファム』

この逸品を食した誰もが人生で最も感動した料理と称えるほどの逸品。パレスホテルに関わるスタッフやパートナーからの支持も厚く、ここで結婚式を検討しているカップルにはぜひ一度体験してほしい。皇族や世界中のVIPが最高の期待をし続けるお料理。ただのクリームソースでは表現できない奥深い味わいと、絶妙にマッチングした舌平目のフワフワ感を楽しんでもらいたい。一滴たりともソースを残したくないと思わせる逸品を是非!

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    英国伝統のレシピを再現する 『ローストビーフ シンプソンスタイル』。パレスホテル伝統の逸品

数ある伝説の逸品の中でも、特におすすめしたいお料理がこちら。『ローストビーフ シンプソンスタイル』。シンプソンとはイギリスのローストビーフが有名なレストラン。特別な調理法を用いて仕上げるローストビーフは、最高傑作と言われる。
とろける柔らかさ、しっとりと封じ込められた極上肉の旨味、そして口いっぱいに広がるジューシーな味わいは、ホテル開業以来受け継がれてきたもの。

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    おもてなしの最高峰として提供される逸品。『伊勢海老のテルミドール』
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    パレスホテル オリジナルのスモーク方を用いて仕上げる『スモーク キングサーモン』

数ある伝説の逸品の中でも、特におすすめしたいお料理がこちら。『伊勢海老のテルミドール』と『スモーク キングサーモン』。
伊勢海老を贅沢に使い、その旨味を余すことなる味わえるテルミドール。素材の味を守り、最大限にいかす工夫はソースにある。一度食べたら忘れられない逸品。スモークサーモンについてはパレスホテル半世紀の歴史の中で、独自の燻製方法から生み出される、パレスホテルでしか食すことの出来ない逸品。

日本のフランス料理を牽引してきた初代総料理長

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    パレスホテル 初代総料理長『田中 徳三郎』日本の西洋料理を牽引してきた伝説の料理人。

近代フランス料理の本流を受け継いだグラン・シェフ『田中 徳三郎』。
1929年(昭和4年)に渡仏、ホテルリッツなど一流店に勤務。近代フランス料理の父、オーギュスト・エスコフィエの薫陶を受ける。パレスホテル開業直前には、エスコフィエの著書をもとにした名著「西洋料理辞典」を書きあげる。この日本で初めての本格的なメニューブックのおかげで後世の料理人は苦労なくフランス料理を学べるようになった。



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